カードローン審査を徹底解説!

審査に通るカードローンキャッシングカードローンキャッシングを徹底比較!!即日融資、多重債務のおまとめ、高金利でつらい…など、あなたのお悩みを即座に解決!

プロミスの審査に落ちた?通らない人の特徴は?

プロミスは大手消費者金融の中でも特に人気を博しているカードローンキャッシングです。

お金を借りたい方には即日融資してくれるカードローンなのでお急ぎの方に適したカードローンです。

プロミスでスムーズにお金を借りるためにもカードローン審査の流れを確認しておきましょう。

公式サイトはこちら

プロミス審査とお申し込み方法の詳細

プロミス審査の申し込みは電話による申し込み、WEBによる申し込み、ローン契約機での申し込みから選びます。

電話の場合は、フリーコール「0120-24-0365」の他、女性専用ダイヤル「0120-86-2634」も用意されています。

電話による申し込みは9:00~21:00が営業時間となっておりますのでその時間内に電話をして下さい。

24時間申し込みが出来る方法はWEBからの申し込みです。

仕事などで忙しく店舗に行く事が難しいといった方や電話する時間がないといった方にはWEBからの申し込みがおすすめです。

WEBからの申し込みで即日融資を受ける場合は平日の14時までに契約を済まし14時50分までに振込キャッシングの手続きを完了させる必要があります。

ローン契約機に足を運ぶことが可能な方であればその場でカードを発行する事ができ、カードによるキャッシングをする事が出来ます。

●WEBからの申し込みはまずHPにいきます。

①少ない入力項目で、あとは電話で確認するカンタン入力

②WEBで全てのお手続きが完了するフル入力でお申し込み

以上の2種類があります。

①少ない入力項目で、あとは電話で確認するカンタン入力の手順

プロミスのHPの右上にある、オレンジ色の新規お申し込みをクリックすると次のような画面になります。

カンタン入力の方のボタンをクリックしましょう。

あとは聞かれている内容に答えていくだけです!

間違いであったり、虚偽の記載をしてしまうとカードローン審査にも影響しますので、慎重に記入していきましょう。

契約方法や書面の受取方法はご自分で選べるので、都合の良い方を選んで問題ありません。

最後まで書き終えたら、一度見直し、記入ミスが無いか確認しましょう。

問題なければ、下にある同意して入力内容を確認というオレンジ色のボタンをクリックします。

パスワードなどに不備があれば、ここで再度設定し直します。

ここまできたら、下にある入力内容を確認というオレンジ色のボタンを押してお申し込み完了となります。

この後は電話でのやりとりによるカードローン審査へと移行していきます。

②WEBで全てのお手続きが完了するフル入力でお申し込み

プロミスのHPの右上にある、オレンジ色の新規お申し込みをクリックすると次のような画面になります。

フル入力の方のボタンをクリックしましょう。

カンタン入力と比べると複数の入力項目が増えています。

家族構成などの入力項目が増えています。

住所はマンションなどの場合、部屋番号までしっかりと記入しましょう。

会社情報はお申し込み前にあらかじめ調べておくとスムーズに入力できるでしょう。

他社のお借入状況は少なく記載しても分かってしまいます。虚偽の記載はそれだけで審査結果に影響しますので、複数の債務があったとしても正直に答えましょう。

最後まで書き終えたら、一度見直し、記入ミスが無いか確認しましょう。

問題なければ、下にある同意して入力内容を確認というオレンジ色のボタンをクリックします。

パスワードなどに不備があれば、ここで再度設定し直します。

ここまできたら、下にある入力内容を確認というオレンジ色のボタンを押してお申し込み完了となります。

審査結果は最短30分で希望した連絡方法できます。しばらく待ちましょう。

プロミス審査通過後の即日融資の流れ

WEBでの契約の場合、振込キャッシングの手続きやカードを受け取り、ATMでキャッシングできます。

カードの受け取りは本人確認が必要になりますので別の人が受け取ってしまうといった心配はありません。

ローン契約機での契約の場合その場でカードを発行する事が出来るのでカードによるキャッシングをする事が出来ます。

即日融資を受けたいけど自分の口座に直接振り込まれるのはちょっとといった方はローン契約機でカードを発行するのが一番いい方法です。

ローン契約機はプロミスのものと三井住友銀行のローン契約機を使う事が出来ますので安心して利用する事が出来ます。

プロミスの申し込みで一番早いと言われているのは電話かインターネットで申し込んだ後にローン契約機で契約をするというのが一番早く融資を受ける事が出来る方法です。

この際、本人確認書類が必要になりますから、忘れないように注意しましょう。 公式サイトはこちら

プロミス審査に落ちてしまう人の特徴

・信用情報に「長期延滞」「債務整理」の情報が登録されている

信用情報機関に登録されている情報のことを信用情報といいます。

申し込み者の信用情報は、国内に3つある信用情報機関のいずれかで管理されているのです。

消費者金融や銀行などはこういった信用情報機関に必ず加盟しています。

そしてカードローン審査をする際は必ず信用情報機関に照合をして過去に延滞や金融事故などを起こしていないかといったことなどを調べ、審査をしています。

プロミスもカードローン審査の際は必ずこの情報機関の情報を使います。

・長期延滞・債務整理とは?

クレジットカード・各種ローン・キャッシング・携帯電話機の割賦支払い・奨学金などの支払いが2~3ヶ月以上遅れると、あなたの信用情報に長期延滞として登録されます。

債務整理を行うと、その事実が信用情報に登録されます。

債務整理とは、自力での返済が難しい借主を合法的に救済する制度です。

債務整理を行えば、返済額を減額したり、支払いが免除されることもあります

なお、長期延滞や債務整理の記録は最長5年間は消えませんので消えるまではカードローン審査に通ることは極めて難しいという事が出来ます。

・貸金業者からの借入れが年収の3分の1以上

他の貸金業者からの借入れが年収の3分の1に達している場合はカードローン審査に通りません。

たとえば年収450万円の人の場合、他の貸金業者から150万円以上の借入れがあると契約不可です。

これは、貸金業法の総量規制により、「貸金業者は個人の年収の3分の1超を貸付けてはならない」と定められているためです。

なお、貸金業者とは、主に消費者金融やクレジットカード会社を指しますので、銀行は含まれません。

・貸金業者からの借入れが5件以上

他の貸金業者からの借入れが5件以上あるとカードローン審査に通りません。

なお、ポイントはあくまでも借入件数なので、「契約しているだけで借入れていない」ものはカウントされません。

・過去2年間で支払いが3回以上遅れている

過去2年間で、3回以上各種支払いが遅れていると、カードローン審査に通らない可能性が高いようです。

ここでいう「支払い」には、クレジットカード・各種ローン・キャッシング・携帯電話機の割賦支払い・奨学金など様々な物が含まれます(金融業者の種類問わず)。

また、ここでいう「遅れ」は、長期延滞のことではなく1日遅れただけでもカウントされますのでお気を付け下さい。

・過去にプロミスの返済を踏み倒している

当たり前の事ですが、過去にプロミスで借入れ、滞納したまま完済していない場合はカードローン審査に通りません。

そんな人が申込みをしたら、滞納分の督促を受けることになるでしょう。

・申込み時に嘘をついた

申込みの際、意図的にウソをついた場合はカードローン審査に通りません。

申し込みの際の勤務先情報や信用情報の記入の際に嘘の記載をするとカードローン審査に落ちる可能性が高くなります。

そういった情報は信用情報機関に申し込めば分かってしまいますし勤務先も在籍確認は必ず行われますので後々嘘をついているという事はばれてしまいます。

そんな事をしてしまうとカードローン審査には確実に不利になりますし、カードローン審査に通る可能性は低くなってしまいます。

またそういった情報は社内記録としてずっと残ってしまいますので今後そのカードローンから借入をするのは難しくなります。

極めて悪質な場合には警察に通報されてしまう事もあるみたいなので気をつけましょう。

・年金受給者

年金受給者の方で収入源が年金のみの場合、カードローン審査に通るのは大変難しいようです。

しかし、契約後に定年を迎え、収入が年金のみになってしまっても、契約を継続できます(満70歳になったら新たに借入れできなくなります)。

在籍確認が取れず自宅の固定電話もない

プロミスでは基本的に勤務先への在籍確認は必ず行われます。

その際に在籍確認ができなかった場合、カードローン審査に通らない可能性があります。

電話での在籍確認も書類での在籍確認も難しいといった場合、カードローン審査に通ることは極めて難しくなりますので何か方法を考えた方がいいでしょう。 公式サイトはこちら

カードローン審査の時の信用情報って何?

カードローン会社のグループ会社や関連会社を知ることに、何の意義があるのか?とお思いの方もたくさんいることでしょう。

ローン事業を行う企業は、最近では銀行との再編や子会社化によって、金融機関とは切っても切れない関係となってきています。

銀行でも複数のローン会社を子会社化していたり、自行のローン商品の審査・保証業務を傘下の保証会社やローン会社に委託していることもあるため、「過去に関連会社のローンで事故を起こしてしまっていたため、審査に通るはずもなかった……」ということも考えられます。

反対に「関連会社のローンで一日も遅れることなく完済していたおかげで、銀行のローンに通りやすくなった」ということもありえなくはないのです。

ですから、まずは関連会社について知っていきましょう。

SMBCコンシューマーファイナンス(プロミスはSMBCグループ)に属していますのでSMBCグループの他のクレジットカードやカードローンで過去に延滞などの何か問題を起こしたことがある場合カードローン審査に通過するのは非常に難しくなるという事です。

もちろん他の銀行や消費者金融の信用情報も信用情報機関と照合すれば知ることは出来ますが年数がたてば消える記録もあります。

ですが社内の記録というのは基本的に消えることはありませんのでずっと残るようです。

またプロミスのグループ企業は、以下の通りです。

●三井住友ファイナンス&リース
●SMBC日興証券
●SMBCフレンド証券
●三井住友カード
●セディナ
●日本総合研究所

このようにプロミスのグループ企業は一流の企業ばかりだという事がわかります。

この際に企業側は必ず「個人信用情報」というものを参考にします。

三井住友カードや銀行のカードローンに何かマイナスな信用情報があった場合その時点でカードローン審査に不利になることがあるようです。

ですから、過去5年ぐらいの間に他社の金融会社で返済の遅延・延滞があった場合は、必ず信用情報に記載されてしまっているのです。

個人信用情報は、日本では以下の3つの「個人信用情報機関」という情報収集機関によって管理されています。

●JICC[(株)日本信用情報機構]

……貸金業やクレジット会社、リース会社などが主に加盟する機関。

●KSC[全国銀行個人信用情報センター]

……都市銀行や地方銀行、信用金庫や農協、労金などのいわゆる「金融機関」が加盟する機関。

●CIC[(株)シーアイシー]

……クレジットカード会社や信販会社、携帯電話会社や消費者金融の加盟する機関。

ローン会社は、上記のうちのどれかに必ず加盟をしています。

もし、過去の事故情報が掲載されている信用情報機関に加盟をしている場合は、確実に過去の情報が筒抜けになりますので、お金を借りられることはほぼできない、と考えて間違いはないでしょう。

プロミスの場合は、JICCとCICに加盟していますので、カードローン審査の際は両機関で収集されている信用情報を基に審査を行います。

ですから、JICCとCICに事故情報が掲載されていたりすると、プロミスのカードローン審査には通らなくなる、と考えましょう。

また、KSCに事故情報が載っている場合は、JICCとCICに共有がされていない限りはほとんど影響を与えない可能性が高いです。 公式サイトはこちら

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