カードローン審査を徹底解説!

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アイフルの店舗はどこにあるの?営業時間や申し込み方法なども併せて確認!

テレビコマーシャルでもおなじみの消費者金融カードローン、アイフル。

使いやすさとスピーディな対応、また質の高いサービスでこれまで着実に人気と実績を積み重ねてきました。

そんなアイフルの特徴のひとつとして、いたるところに無人契約機(契約ルーム)や提携ATMが設置されている点が挙げられます。

もちろん契約機や店舗、ATMは多ければ多いほど利用者にとって便利ですし、使いやすいカードローンとしての評価も高まるでしょう。

また、申し込みや審査時の手続きのために店舗や無人契約機に直接出向く人も多くいらっしゃるはずです。

そこで今回は、「アイフルの店舗、無人契約機(契約ルーム)、ATMの設置場所や利用時間、申し込み関連情報」をまとめていきたいと思います。

今後アイフルの利用を検討されている方は特に、事前にチェックしておいた方が良いポイントを詰め込んだ内容になりますので目を通してみてください。 公式サイトはこちら

目次
  1. アイフルの基本情報
    1. ─アイフルの商品・審査情報
    2. ─アイフルの審査について
  2. アイフルの店舗・自動契約機(無人契約ルーム)・ATMがある場所
    1. ─店舗窓口
    2. ─自動契約機(無人契約ルーム)・ATM
  3. 店舗・自動契約機(無人契約ルーム)・ATMの営業時間は?
    1. ─店舗窓口の営業時間
    2. ─自動契約機(無人契約ルーム)・ATMの営業時間
  4. お申し込み方法や必要書類について
    1. ─お申し込み資格
    2. ─必要書類
    3. ─お申し込み方法一覧
  5. アイフルの店舗・お申し込み方法に関する情報まとめ

アイフルの基本情報

アイフル 審査 基本情報

アイフルや広告やメディアなどの効果もあり、知名度は抜群ですが、「具体的に他のカードローンとは何が違うの?」と聞かれると難しく思える人も多いのではないでしょうか?

実際に、カードローンに関しては様々な規制がなされたり、競合が増えてきた影響もあり、ある程度商品の特徴やサービス内容は各社に通っている部分も多くあります。

それでも詳しく各社の詳細を見ていくと、他社との違いはいくつも存在することに気づけます。

そこでまずはアイフルのカードローンとしての基本情報や特徴、また他社との違いなどをまとめていきたいと思います。

アイフルについてまだ詳しくは把握していない、などと言う人はまずここからチェックしていきましょう。

  • アコム

    実質年率最高限度額審査時間最短融資
    年3.0%~年18.0%800万円最短30分最短1時間
    アルバイト収入証明書不要事前診断無利息期間
    可能簡単3秒診断最大30日間無利息

    アイフルの始まりは1967年、創業者の福田吉孝が個人経営として消費者金融業を創業したところから始まります。

    その後吸収合併などを経て、1982年「アイフル株式会社」を変えました。

    社名の「アイフル」はAffection(愛情)、Improvement(努力)、Faithfulness(誠実)、 Unity(結束)、Liveliness(活気)の頭文字をつなげたもので、この頃からサービス面に重きを置いて運営されていた背景が伝わってきます。

    ちなみにアイフルは大手消費者金融の中では珍しく、メガバンクの傘下に入らず、独自路線を貫いており、それでも現在では東証一部上場の大企業へと成長を遂げました。

    そんなアイフルの特徴ですが、まず最短30分で審査完了、即日融資も可能というスピードの速さ。急ぎでの融資を希望する方向けに専用のフリーダイヤルを用意していたりと、少しでも早く融資を受けたい人にとってはおすすめのカードローンとなっています。

    また、スピード感に長けているだけでなく、初めての利用であれば最大30日間利息がゼロになったり、来店不要で契約を結べたりと、利用者目線に立った細やかなサービスにも定評があります。

    30日間利息0円サービスについて
    ■対象となる方:アイフルをはじめてご利用いただくお客様、かつ、無担保キャッシングローン*をご利用いただくお客様。

    ■サービス内容:アイフルとはじめてご契約いただいた方に、キャッシングローンを最大30日間無利息でご利用いただけるサービスを提供。

    ■無利息となる期間:契約日の翌日から30日間(利用日からではありません)

    *無担保キャッシングローンが対象です。その他の商品(事業サポートプラン・おまとめMAX・かりかえMAX)などは対象外となります。
    ※無利息期間終了の翌日から、貸付利率(実質年率)4.5%~18.0%となります。
    ※無利息期間中にご返済日が到来した場合、残高に応じた返済額のご入金が必要となります。この場合、ご入金いただいた金額は元金に充当されます。ただし、各種手数料(ATM等手数料、カード再発行手数料等)があった場合は、「各種手数料」「元金」の順に充当します。
    ※無利息期間中であっても、ご返済日が経過した場合、その他の事情によりサービスの提供を停止することがあります。
    公式サイトはこちら
アイフルの審査について

アイフルはもともとの特徴として、最短30分で審査完了という審査スピードの速さを持っています。

ただし、審査スピード=審査がゆるいという訳ではありませんので、その点は勘違いしないようにしましょう。

ただし、カードローン各社が公表している審査通過率のデータによると、アイフルは40%台と審査通過率の高い傾向にあるのは確かです。

審査難易度の高い銀行系などでは、審査通過率が30%台のところもありますので、そう考えると審査に不安のある人にとってアイフルはおすすめですね。

ではアイフルの審査に関して、「審査に落ちやすい人の特徴」を見ながら、審査基準やポイントの解説を進めていきましょう。

≪審査に落ちてしまうのはこんな人≫
1.長期延滞・債務整理情報が信用情報内に登録されている
2.他社借入件数が5件以上
3.他社借入額が年収の1/3を超えている
4.申告時にウソをついた

上記はアイフルの審査で落ちやすい人の特徴をまとめたものです。もちろんこの項目が全てではありませんが、特に気を付けておきたいポイントですので、順に解説したいと思います。

1.長期延滞・債務整理情報が信用情報内に登録されている

アイフルの審査では申込者が自己申告した情報だけでなく、外部機関に登録されている「信用情報」というものが審査の判断材料として用いられます。

この信用情報には、クレジット・ローン関連の申し込み履歴や契約内容、また支払い履歴や残高情報等が登録されており、過去に問題を起こした場合にはその内容が登録される仕組みになっています。

この「問題」というのは「支払い日に遅れてしまったり」「長期間支払いの滞納」を起こすなどのケースが該当します。

更に、債務整理記録や代位弁済に関する情報も信用情報には登録され、特に以下のような重大な金融事故に関する情報が登録されているとアイフルの審査通過は非常に厳しくなるでしょう。

・債務整理・自己破産

・代位弁済

・支払いの長期延滞

・強制解約(利用者に責任がある形)

これらが信用情報内に登録されている心当たりがあるなら、一度信用情報機関で自分の信用情報を確認してみてください(本人であれば照会可能)。

信用情報内の内容は、種類ごとに登録期間が設定されていますので、重大な金融事故関連の情報がある場合は、登録期間が終了した後にカードローン申し込みを行うようにしましょう。

少なくとも重大な金融事故がある場合、どのようなカードローンでも審査に通ることはほぼ不可能となります。

2.他社借入件数が5件以上

アイフルを申し込もうとする段階で、すでに他社から借入を行っている人もいるかと思います。

もちろん他社借入自体が問題になる訳ではありません。

カードローンでは一社ごとに限度額が設定されるため、限度額いっぱいになって新たに別の会社に申し込みを行う方もいらっしゃるでしょう。

問題は「借入件数が多すぎる場合」で、借入件数が多すぎるとまず、毎月の返済額がかさむことが容易に想像できます。

例えば、一社から100万円借り入れている人と、3社から借入を行っている人では、後者の方が毎月の返済負担が大きくなるのが普通だからです。

一社だけの月々の最低返済金額と、三社合計の月々の最低返済金額では、どうしても後者の方が金額は多くなりやすい傾向にあるんですね。

その為、借入件数が多すぎると新たに借入を行った際の返済に支障が出るのではないか?と判断されやすくなります。

また、借入件数が多いほど、自分のお金を管理する能力が低いと判断され、審査ではマイナスに響くことを覚えておきましょう。(一社だけのつもりが、キャッシングがかさみ、もう一社更にもう一社と連鎖的に借入先が増えていったと予想されやすい) ※他者と契約しているだけでは借り入れ件数にカウントされません。あくまで「契約して借入している他者件数」がカウントされます。

3.他社借入額が年収の1/3を超えている

れはアイフル側の判断ではなく、法律が関係しているため、「該当しているとほぼ間違いなく審査に落ちる」と考えてください。

アイフルを含む消費者金融には貸金業法という法律が課されており、その中で「年収の1/3を超える貸し付けは原則行ってはならない」と定められているからです。

この取り決めを総量規制と呼び、申し込む前の段階で総量規制に抵触している場合は、アイフルに申し込んでも審査に通過できません。

貸金業者以外の銀行などでは年収の1/3を超える融資を受けられるところもありますので、アイフルに申し込み場合は事前に年収と借り入れ額のバランスを確認しておきましょう。

4.申告時にウソをついた

アイフル申し込み、およびその中でのやりとりにおいてウソの申告を行ったと見なされた場合、審査ではかなりのマイナスに響きます。

例えば、他社からの借り入れがあるのに「借入件数0」と申告したり、年収を多く申告したり、なdの場合がこのケースに該当します。

上記の例で言うと、借入件数は信用情報でチェックできますし、年収は収入証明書類で確認できますのでウソの申告は通用しません。

お金の貸し借りは信用が第一。

申し込みの段階でウソを付くような人に融資を認めるほど甘くはありませんので、申告は正直に、かつ正確に行うようにしましょう。

※誤記入、誤申告も意図的なウソとみなされる可能性がありますので注意しましょう。 公式サイトはこちら

アイフルの店舗・自動契約機(無人契約ルーム)・ATMがある場所

アイフル 店舗 無人契約ルーム ATM 場所

最近ではスマホやパソコンを活用して、カードローンに関する様々な手続きが行えるようサービスが充実してきましたが、未だに店舗系の需要はなくなっていません。

特に申し込み関連の手続きのために店舗、自動契約機を訪れる人は少なくないでしょう。

ここからはアイフルの店舗・自動契約機(無人契約ルーム)・ATMがどのような場所にあるのか、種類別に詳しく解説していきたいと思います。

店舗・ATM検索について
アイフル公式サイト内では、店舗・ATM検索機能が用意されています。
地名、駅名、また地図から検索が可能で、「店舗窓口」「無人契約ルーム」「ATM」など条件を絞り込むことも出来ますので、詳しい情報を知りたい時や近くの店舗情報を検索したい時は活用しましょう。
店舗窓口

ここで言う店舗窓口とは、有人店舗を指しています。

有人店舗ではお申し込みから、キャッシング、返済まで、アイフルに関する手続きが一通り行えますし、不明点などがあれば直接確認できるのもメリットになるでしょう。

特に初めてアイフルを利用する方などは、お近くに店舗窓口がある場合は申し込み・契約手続きの際に利用してみるのもおすすめです。

アイフルの場合、店舗窓口は現在全国に25か所(2017年3月22日現在)設置されてありますので、詳細情報を以下に記載しておきましょう。

≪店舗窓口一覧≫

・新橋店
・新宿南口店
・横浜西口店
・大宮西口店
・千葉店
・宇都宮JR駅前店
・静岡店
・新潟店
・金山店
・金沢駅前店
・仙台駅前店
・京都駅前店
・梅田店
・近鉄難波店
・三宮店
・盛岡店
・高松レインボー通り店
・岡山店
・広島店
・高城店
・札幌駅前店
・博多駅前店
・新市街店
・鹿児島中央駅店
・小録店

店舗窓口に関して、基本的には都道府県市街地、中心部に設置されている傾向にあります。

どなたにも該当するとは言えませんが、お近くに店舗窓口がある方については用途に応じて利用してみましょう。

自動契約機(無人契約ルーム)・ATM

■自動契約機(無人契約ルーム)、自社ATMについて

無人契約ルームは誰にも顔を合わせずに申し込みや契約手続きを行えるだけでなく、特に融資を早めに受けたい人に人気があります。

無人契約ルームでは申し込みからカード受け取り、キャッシングまでを済ませることが可能ですので、急な出費の際には役立ってくれるでしょう。

アイフルには現在、900店舗(2017年3月22日現在)無人契約ルームが設置されており、また、無人契約機のおよそ半数ではATMも併設されているため、必要に応じて活用してください。

■提携ATMについて

自社ATM以外でも、アイフルでは全国各地のコンビニや提携期間ATMで、キャッシング・返済を行うことが出来ます。

■セブン銀行※1

■E-net※2

■ローソンATM※3

■三菱UFJ銀行

■イオン銀行

■西日本シティ銀行

■福岡銀行(キャッシングのみ)

■親和銀行

■熊本銀行(キャッシングのみ)

■Famiポート(返済のみ)

■Loppi(返済のみ)

※1 セブン銀行ATMは、セブンイレブンやイトーヨーカドー等へ設置されているATMです。

※2 E-netはファミリーマート、サークルKサンクス、スリーエフ、デイリーヤマザキ、ポプラ、ミニストップ等に設置されているATMです。

※3 ローソンATMは、ローソンやナチュラルローソン等に設置されているATMです。

提携ATMの注意点

・提携先CD/ATM(マルチメディア端末含む※)にて、お取り引きの都度、手数料が発生します。
※Loppi・Famiポート
・出金時の手数料は、次回入金時にご精算いただきます。
・一部お取り引きの内容により、手数料をご負担いただかない場合もございます。

提携ATMの数自体は豊富ですが、以下の通り、手数料が発生します。

アイフル 提携ATM 手数料

アイフルATM(自社ATM)は手数料無料で利用可能ですので、場所によっては自社ATMを利用した方がお得に使えるでしょう。 公式サイトはこちら

アイフルの店舗・自動契約機(無人契約ルーム)・ATMの営業時間は?

アイフル 店舗 無人契約ルーム ATM 営業時間

店舗・自動契約機(無人契約ルーム)などを訪れる際、特に注意したいのが営業時間です。

営業時間外では手続きを行えないだけでなく、タイミングによっては即日融資を受けられなくなってしまいますので、事前に確認しておきましょう。

店舗窓口の営業時間

アイフルの店舗窓口は基本的に、土日祝日を除く平日10:00~18:00となっています。

夜間や早朝などに手続きを行いたい場合は、店舗併設の契約ルームを使うか、無人契約ルームを利用しましょう。

自動契約機(無人契約ルーム)・ATMの営業時間

無人契約ルームのほとんどは、8:00~22:00の営業時間です。

こちらは店舗窓口と違って、平日でも土日でも関係なく営業しています。

またアイフルATMの営業時間は基本的に7:00~23:00となっており、店舗窓口や無人契約ルームより長めの営業時間となっています。

提携ATMについては、設置先施設、提携金融機関により異なりますので、直接確認してみましょう。

営業時間に関する注意点
各店舗・ATMなどの営業時間は設置先施設により異なることがあります。
最新情報に関しては公式サイトにて確認するようにしましょう。
※店舗・ATM検索にて直接確認するのがおすすめ。
公式サイトはこちら

お申し込み方法や必要書類について

アイフル お申し込み方法

店舗窓口や無人契約ルームを利用する方は、申し込みやそれに準ずる手続きのために訪れるケースが多いかと思います。

もちろん理由としては、その場で契約・融資まで進められるからでしょう。

そこで店舗や無人契約ルームを訪れた際、スムーズに手続きを進められるよう申し込み関連情報をここからまとめていきたいと思います。

事前に確認しておき、不備の出ないよう準備を整えておく参考にしてください。

お申し込み資格

審査基準が公表されていないカードローン(どこも公表していない)でも、融資条件やお申し込み資格は各社公表しています。

これらの条件や資格を満たしていない限り審査に通ることはなく、ある意味「融資を受ける為の最低条件」だと考えてください。

従って、どのようなカードローンに申し込むにしても、事前にお申し込み資格や融資条件だけはチェックしておきましょう。

以下アイフル公式サイトに記載されている、「貸付対象者」に関する内容です。

こちらが融資条件・申し込み資格に該当しますので見てみましょう。

満20歳以上の定期的な収入と返済能力を有する方で、当社基準を満たす方
※なお、お取引期間中に満70歳になられた時点で新たなご融資を停止させていただきます。

内容としては、年齢制限と収入に関する内容が主です。

特に気をつけたいのは収入に関する条件で、あくまで「定期的な収入」となるため、収入の入る時期が不定期な場合や、収入額が毎回大きくばらつく人などは注意しましょう。

ご自身の収入面に不安のある場合は、事前にアイフルへ直接確認しておくことをおすすめします。

必要書類

アイフルへ申し込みを行う際、以下の書類を用意しておきましょう。

本人確認書類
以下一点が必要になります。
※顔写真付きの本人確認書類に限ります。

・運転免許証
・運転経歴証明書
・パスポート
・住民基本台帳カード
・特別永住者証明書
・在留カード
・公的証明書(氏名・住所・生年月日のあるもの)
・個人番号カード(表のみ)
本人確認書類に記載の住所が、現在のお住まいと異なる場合
以下のいずれかの書類より原本1点が必要です

●現住所が記載されている本人確認書類 健康保険証、パスポート、年金手帳、母子健康手帳 等

●公共料金領収書(※1)
電気、ガス、水道、固定電話、NHK

●官公庁発行書類で氏名、住居、生年月日の記載がある書類(発行日より6か月以内のもの)
住民票、納税証明書、印鑑登録証明書 等

※1 直近2回分までのもので、領収押印があるものが有効になります。
収入証明書類≫ 以下のいずれかのコピー1部(最新分のもの)をご用意ください。
●源泉徴収票
「公的年金等の源泉徴収票」および「退職所得の源泉徴収票」を除く

●給与明細書
給与明細の直近2ヶ月分とは、今が1月であれば11・12月分となります。
ただし、1月分の給与明細書が既に発行されている場合は、12・1月分となります。
なお、地方税(住民税)の記載がある場合、直近1ヶ月のみの提出で可となる場合もあります。
※賞与明細書(1年以内のもの)もございましたら、あわせてご用意ください。

●住民税決定通知書、納税通知書
住民税決定通知書は毎年6月頃お勤め先を通じて届く市区町村発行の『特別徴収税額の決定・変更通知書』など。

●確定申告書
税務署受付印または税理士印があるもの、もしくは電子申告の受付日時、受付番号の記載があるもの

●青色申告決算書
税務署受付印または税理士印があるもの、もしくは電子申告の受付日時、受付番号の記載があるもの

●収支内訳書
税務署受付印または税理士印があるもの、もしくは電子申告の受付日時、受付番号の記載があるもの

●支払調書
報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書

●所得証明書 市区町村役場にて発行のもの
●年金証書、年金通知書
年金以外に主となる定期的な収入がある方に限る
(主な収入が年金のみの方はキャッシングサービスの対象外となります。)
書類提出時の注意点
ご提出いただいた書類が不鮮明などの理由で確認できない場合は、再度の提出をお願いされる場合があります。
なお、個人番号(マイナンバー)、基礎年金番号が記載されている書類は該当箇所が見えない状態にしてご提出ください。
お申し込み方法一覧

ニーズに合わせて、アイフルでは様々な種類のお申し込み方法が用意されていますので、申込方法ごとに特徴やメリットを紹介していきましょう。

インターネット(スマホ・パソコン・ケータイ)

・インターネットで、24時間お申し込みが可能です。(スマホ・パソコン・ケータイ)

・審査結果や、その後のお手続きについては、メールまたは電話でお知らせします。

・そのままインターネットにて、契約手続きまで完了することが可能です。

※カードは後日自宅へ郵送されます。

・または、ご来店(店舗・契約ルーム)にて、契約手続きをいただくことも可能です。

※カードはその場で発行、お受け取りいただけます。

ご来店(アイフル店舗、契約ルーム)

・全国の店舗、契約ルームでお申し込みいただけます。

・審査のうえ、カード発行をさせていただきます。

・ご来店の際は運転免許証・パスポートなどの本人確認書類をお持ちください。

お電話(はじめてのお客様専用ダイヤル、女性専用ダイヤル、会員様専用ダイヤル)

・利用者の種別ごとに三つの専用ダイヤルが用意されています。

融資を早く受けたい方は
アイフルでは、お急ぎ審査・即日融資のためのシステムが作られています。

インターネットからお申し込み後、専用フリーダイヤル(0120-337-137)に電話することで審査にかかる時間が短縮できますので、必要に応じて活用しましょう。

また、融資を急いでいる場合は、インターネットで申し込み手続きを完了させた後に、店舗窓口・無人契約ルームでの手続きがおすすめです。
営業時間内に契約手続きまでを完了できれば、即日融資が受けられます。
公式サイトはこちら

アイフルの店舗に関する情報まとめ

ここまで、アイフルの店舗に関する情報をまとめてきましたがある程度把握できたでしょうか?

申し込みが初めての人向けのフリーダイヤルが用意されていたり、審査時間短縮のための手続き方法が用意されていたりと、アイフルは申し込みの面でサポート体制が非常に整っている印象を受けます。

今回ご紹介してきた情報含め、ご自身の近くの店舗、ATMの状況などを調べつつ、効率良くアイフルを利用するための参考にしてみてください。公式サイトはこちら

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