カードローン審査を徹底解説!

審査に通るカードローンキャッシングカードローンキャッシングを徹底比較!!即日融資、多重債務のおまとめ、高金利でつらい…など、あなたのお悩みを即座に解決!

アイフルの審査に落ちた?通らない人の特徴は?

アイフルといえば、大手消費者金融のひとつで知名度も抜群のカードローンです。

融資までの時間も短く、カードローン審査に通過できれば、すぐにキャッシングできることから、非常に人気も高いです。

アイフルでスムーズにお金を借りるためにもカードローン審査の流れを確認しておきましょう。

公式サイトはこちら

アイフル審査とお申し込み方法の詳細

アイフル審査の申し込みは電話や来店、インターネットなどで行うことができます。

電話による申し込みは新規申込み専用ダイヤル「0120-201810」の他、女性専用ダイヤル「0120-201844」も用意されています。

店頭窓口での申し込みはアイフル店舗や契約ルームで申込みをすることができます。この際、審査に通過したら契約手続きの上、その場でカードが発行されるので、本人確認書類を持参する必要があります。

PCやスマートフォンなどからインターネットでの申込みは24時間受け付けています。PCや審査結果や手続きに関してはメールか電話で知らされます。そのままインターネットで契約手続きができます。

アイフルの審査は最短30分で完了しますが、特に急いでいる人はインターネットから申込みをしてからフリーダイヤルへ電話することで審査にかかる時間が短縮できるようです。

●WEBからの申し込みはまずHPにいきます。

STEP3までなので比較的簡単にお申し込みができます。

お申し込み手順

今すぐお申し込みへのボタンをクリックしましょう。

あとは聞かれている内容に答えていくだけです!

間違いであったり、虚偽の記載をしてしまうとカードローン審査にも影響しますので、慎重に記入していきましょう。

勤務先の情報は申し込み前にあらかじめ確認しておくことをおすすめします。

他社でのお借入などは絶対に嘘をついてはいけません。

個人信用情報を照会されますので嘘をついてもバレます。

むしろ、嘘をつくことで悪印象となり、カードローン審査に落ちてしまう可能性も高まってしまうのです。

希望連絡先や契約方法はご自身の状況に合わせて選択することができます。

ここまできたら、一度入力内容を確認しましょう。

記載漏れや記載ミスがあった場合、審査で不利になってしまう可能性があります。

正しく記載されているか慎重に確認して、問題なければ下の、≪同意して入力内容を確認≫の赤いボタンをクリックしましょう。

クリックしたら、再度入力内容の確認画面になります。

内容に間違いが無ければ、下の送信と書いてある赤いボタンをクリックしましょう。

ここで問題なければ以下の送信と書いてある赤いボタンをクリックしましょう。

これでお申し込みは完了です。非常に簡単にお手続きができるので忙しい方でも時間を見つけて短時間で申し込みができます。

審査結果の連絡がくるまで待ちましょう。

アイフル審査から融資までの注意点

手続きには本人確認書類が必要です。借入れ金額が50万円以上もしくは他社との借入れ金額の合計が100万円を超える場合は、収入証明書が必要となります。

手続きは、インターネットか来店、郵送になります。インターネットでの契約でも書類やカードは郵送になりますから、急いでいる人は来店した方がいいでしょう。

自宅でカードを受け取る場合は郵送になりますが、パソコンやスマートフォン限定サービスに「配達時間帯えらべーる」があります。

外出で留守になりがちな人や家族バレが心配な人は、宅配便の時間指定のように、午前中か12時から21時まで2時間区切りで配達時間が指定できます。

受取人確認配達サービスなので、カードの受取りには運転免許証、健康保険証、パスポート、年金手帳ならびに年金証書、在留カード、特別永住証明書のいずれかの原本が必要です。

急いでいる人、自宅で受け取りたくない人は、全国に設置されているアイフルの「てまいらず(無人契約でんわBOX)」に来店すれば簡単にカードを受け取ることができます。

この際、本人確認書類が必要になりますから、忘れないように注意しましょう。 公式サイトはこちら

アイフル審査に落ちてしまう人の特徴

信用情報機関に登録されている情報のことを信用情報といいますが、信用情報機関に「長期延滞」や「債務整理」などのネガティブ情報が登録されてしまっていると審査に落ちてしまう可能性が高くなります。

信用情報は、国内に3つある信用情報機関のいずれかで管理されていて、アイフルなどの金融業者は、必ず信用情報機関に加盟しています。

キャッシング審査の際には、加盟する信用情報機関を通して申込者の信用情報を照会し、「他社でいくら借入れているか」「過去に延滞したことはないか」などチェックして審査の材料にしています。

カードローン審査の時の信用情報って何?

カードローン会社のグループ会社や関連会社を知ることに、何の意義があるのか?とお思いの方もたくさんいることでしょう。

ローン事業を行う企業は、最近では銀行との再編や子会社化によって、金融機関とは切っても切れない関係となってきています。

銀行でも複数のローン会社を子会社化していたり、自行のローン商品の審査・保証業務を傘下の保証会社やローン会社に委託していることもあるため、「過去に関連会社のローンで事故を起こしてしまっていたため、審査に通るはずもなかった……」ということも考えられます。

逆に「関連会社のローンで一日も遅れることなく完済していたおかげで、銀行のローンに通りやすくなった」ということもありえなくはないのです。

ですから、まずは関連会社について知っていきましょう。

昨今、金融機関の子会社化が進む消費者金融ではありますが、アイフルは依然としてどの金融機関にも属さない、独立した消費者金融として運営を続けています。

ですから、他社ローンを利用しているとしても、個人信用情報機関を通した共有がない限りは良くも悪くもあまり影響を与えないでしょう。

また、アイフルのグループ企業は、以下の通りです。

●ライフカード株式会社(クレジットカード・信販・ローン)
●ビジネクスト株式会社(不動産担保ローン、事業者ローン)
●アストライ債権回収株式会社(債権回収業)
●ニュー・フロンティア・パートナーズ株式会社(ベンチャーキャピタル)

これを見ますとアイフルはアイフルグループの中核企業であることがわかります。

関連会社となるビジネクストやライフカードの保証業務については、それぞれの企業が独立して行っているようです。

カードローンにおける審査とは、「この人にお金を貸して本当に大丈夫なのか?」ということを確かめるためのものです。

この際に企業側は必ず「個人信用情報」というものを参考にします。

個人信用情報にはカードローンの申込状況や返済状況だけでなく、クレジットカードの返済状況や、携帯電話の端末代を分割払いで購入した際の支払情報まで、全ての「後払いに関するお金の情報」が載っているといっても過言ではありません。

●JICC[(株)日本信用情報機構]

……貸金業やクレジット会社、リース会社などが主に加盟する機関。

●KSC[全国銀行個人信用情報センター]

……都市銀行や地方銀行、信用金庫や農協、労金などのいわゆる「金融機関」が加盟する機関。

●CIC[(株)シーアイシー]

……クレジットカード会社や信販会社、携帯電話会社や消費者金融の加盟する機関。

ローン会社は、上記のうちのどれかに必ず加盟をしています。

アイフルの場合は、JICCとCICに加盟していますので、審査の際は両機関で収集されている信用情報を基に審査を行います。

ですから、JICCとCICに事故情報が掲載されていたりすると、アイフルの審査には通らなくなる、と考えましょう。

また、KSCに事故情報が載っている場合は、JICCとCICに共有がされていない限りはほとんど影響を与えない可能性が高いです。公式サイトはこちら

関連記事